千葉県野田市よりiPhone6sガラス交換のお客様ご来店です。

本日は千葉県野田市よりリペアくん本八幡店にiPhone6sガラス交換のお客様にご来店いただきました。

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画像右側のパネルは蜘蛛の巣状にガラスが割れてしまっています。画像左側が、これから取り付ける新しいパネルになります。
iPhone修理のリペアくんでは、ガラス交換最短40分でお渡しが可能です。
※混み具合により修理時間が多少変動致しますのでご了承下さい。また、ご希望のお時間等ございましたらお気軽にスタッフまでお尋ねください。

当店のiPhone6sガラス交換の修理価格は以下の通りになります。

iPhone6sガラス交換
純正品 税込18,144円
※上記の価格は2月12日現在

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お預りして40分後無事修理が終わりました。
綺麗になったiPhoneを見て大変喜ばれていました。
実は、まだ小さいお子さんが遊び道具としてよく使うらしく、ガラスが割れたまま使用すると怪我の恐れがあるという事で、今回ご来店されたとのことでした。
これで、お子さんもiPhoneで怪我をする事はありません。
以上が本日ご来店されたお客様の修理内容になります。

iPhone修理のリペアくん本八幡店はJR本八幡駅から徒歩約1分
iPhone修理のリペアくん本八幡店 店舗案内
本八幡駅寄りの詳細な経路は上記ページを参照いただければと思います。

余談ですが、
今回は千葉県野田市からご来店いただきました。
千葉県野田市と聞いて皆さんなら何を思い浮かべますか?
私は野田市と聞いたら真っ先に醤油を思い浮かべます。

※以下Wikipedia参照

永禄年間に飯田市郎兵衛が甲斐武田氏に溜醤油(たまりじょうゆ)を納め、「川中島御用溜醤油」と称したのが最古とされる。1661年(寛文元年)に上花輪村名主であった髙梨兵左衛門が醤油醸造を開始し、翌年(1662年) に茂木佐平治が味噌製造を開始した(茂木はその後醤油製造も手がける)。その後、江戸の人口の増加と利根川水運の発達と共に野田の醤油醸造は拡大する。 1800年代中頃には、髙梨兵左衛門家と茂木佐平治家の醤油が幕府御用醬油の指定を受ける。
1887年(明治20年)に「野田醤油醸造組合」が結成された。1917年(大正6年)には茂木一族と髙梨一族の8家合同による「野田醤油株式会社」が設立され、これが後にキッコーマン株式会社となった。『亀甲萬』は茂木佐平治家が使っていたものである。

そうなんです。
野田醤油とはあのキッコーマンの事だったんです。
なので、私は野田市と聞かれたら醤油と思い浮かべました。
ところで、醤油の主な原材料はご存知ですか?
実は、醤油は大豆から作られてるんですね。
豆腐も大豆から作られていますよね?
私はふと思いました。
冷奴と醤油ってすごく合うけど、どっちも大豆からできてるんだ、と。少し不思議に感じました。

というわけで余談も程々にして、
そろそろ失礼させていただきます。
リペアくん本八幡店への皆様のお越しをお待ちしております。