東京都台東区上野よりリペアくん金町店にiPhone6sの液晶交換でご来店

本日は東京都台東区上野よりリペアくん金町店にiPhone6sの液晶交換でご来店いただきました。

6液晶われ

酷い衝撃を受けたためか、ガラスがかなり割れていて、液晶もつかなくなっていました。

当店での修理料金は下記の通りとなっております。

iPhone6液晶交換
互換品パネル¥17,800(税抜)~
Apple純正品パネル¥21,800(税抜)~

修理価格は2017年2月13日時点

6液晶修理後

修理は無事に完了し、その後の動作も問題なさそうです。
今回のお客様は純正パーツで承らせて頂きました。

当店では郵送修理も承っております。
郵送修理につきましては下記よりご確認くださいませ。
郵送修理の流れとお申込み方法について

浅草よりリペアくん金町店までの道のりは、
上野

北千住

金町
概ね26分
料金は片道330円です。

JR金町駅からリペアくん金町店までは徒歩約5分
iPhone修理の金町店 店舗案内
金町駅寄りの詳細な経路は上記ページを参照いただければと思います。

上野には↑の動物園があります。
日本一の入園者数を記録する動物園である。旭川市旭山動物園が月間入園者数で上回る月もあるものの、年間入園者でみると当園が日本1位である。ただし、2006年度では上野動物園が350万人であったのに対し、旭山動物園は304万人(前年比98万人増)、また、2008年度は後述のパンダの死亡の影響等もあり、約290万人にまで急減。旭山動物園が約277万人となり、差が急激に縮まっている[3]。
1990年代以降は、多摩動物公園で行われたような、飼育環境をできるだけ自然な状態に近づける取り組みが行われている。スマトラトラのコーナーでは密林の雰囲気が演出されている。また、同コーナーにはトラが泳げる水槽がある。
多摩動物公園、井の頭自然文化園等の都立動物園とともに「ズーストック計画」(動物保管計画)を実施。この計画により、恩賜上野動物園で飼育していたライオンは1991年に多摩動物公園に移され、ライオンがしばらく不在となった。しかし来場者の要望に応え、2002年3月27日からは横浜市のよこはま動物園ズーラシアから貸与を受けて、インドライオン(メス)を公開している。
1950年代に、コウテイペンギンなどの飼育が行われた。以来1970年代頃まで、南極産ペンギンを飼育する数少ない動物園の1つであった。
1936年、園内からクロヒョウが逃げ出し、警視庁の特別警備隊が出動する騒ぎとなった(上野動物園黒ヒョウ脱走事件)。この事件は阿部定事件、二・二六事件とあわせて「昭和11年の三大事件」[4]と呼ばれている。このヒョウは排水溝に隠れていたところを捕獲されたが、後の戦時中における園飼育動物の殺害決定にはこの事件が影響したといわれている[5]。
ジャイアントパンダ、オカピ、コビトカバと世界三大珍獣が飼育されている。(wikipedia参照)

それでは本日はこのあたりで失礼いたします。
リペアくん金町店への皆様のお越しをお待ちしております。