東京都台江戸川区よりリペアくん本八幡店にiPhone6sの液晶交換でご来店

本日は東京都台江戸川区よりリペアくん本八幡店にiPhone6sの液晶交換でご来店いただきました。

6sガラス割れ

衝撃によりガラスにひびが入っています。タッチ操作は問題なく液晶漏れもしてませんが、放置しておくとひずみが広がってきて液晶も破損してしまう可能性もあるので、早速修理をしましょう。

当店での修理料金は下記の通りとなっております。

iPhone6sガラス交換
Apple純正品パネル¥16,800(税抜)~

修理価格は2017年2月14日時点

6sガラス修理後

綺麗な状態に戻りました。またこうならないように今回のお客様は、保護ガラスの方も注文されました。

稀にお使いの機種が6なのか6sなのか分からないというお客様がいらっしゃいますが、実は背面を見るとどちらか簡単にわかります。

6s

写真の下部を見て頂くと分かるのですが。iPhoneと言う文字の下に□で囲まれたSの字があります。これがあるの物が6sでない物が6になります。サイズは同じで色も同じものもあるのですが、使うパーツは全く異なり、値段も異なる物になりますので、問い合わせの際はお間違えの無いようにお願いします。
当店では郵送修理も承っております。
郵送修理につきましては下記よりご確認くださいませ。
郵送修理の流れとお申込み方法について

小岩よりリペアくん本八幡店までの道のりは、
小岩

本八幡
概ね5分
料金は片道154円です。

iPhone修理のリペアくん本八幡店はJR本八幡駅から徒歩約1分
iPhone修理のリペアくん本八幡店 店舗案内
本八幡駅寄りの詳細な経路は上記ページを参照いただければと思います。
江戸川区には江戸川があります。
茨城県猿島郡五霞町と千葉県野田市の境界付近にある関宿分基点で利根川と分かれ、千葉県と埼玉県、東京都の境を南に流れ、千葉県市川市付近で本流である江戸川と旧流路である旧江戸川に分かれる。
現在の江戸川の最下流部は、放水路として建設され、行徳可動堰(江戸川河口堰)を通り、千葉県市川市で東京湾に注ぐ。1960年の河川法改正に伴い、この区間の名称が江戸川放水路から江戸川になったものの、依然として江戸川放水路の呼び名が使われることが多い。
現在でも天然うなぎが捕れるほか、江戸川の河口付近は、三番瀬など東京湾でも数少ない干潟が広がる地域でもあり、トビハゼの北限生息地となっているほか、汽水性の希少なトンボであるヒヌマイトトンボの生息地のひとつでもある。
利根川から江戸川に流れる水は関宿水門で水量を調整され、江戸川下流の住宅地が水害にあわない様になっている。江戸川は北千葉導水路からの水を合わせて首都圏の上水道を支えている。しかし、江戸川が比較的人口の多い地域を流れるため、水質が良いとは言えず、浄水場によっては高度処理を行う事で対応している。
旧江戸川河口にある堀江量水標の零位は、Yedogawa Peilの略である「Y.P.」(ワイ・ピー)と呼ばれ、利根川や江戸川、霞ヶ浦、鬼怒川、小貝川等の利根川水系の河川を測量する際の基準面となっている。Y.P.0m=T.P.-0.8402mである(「T.P」はTokyo Peilの略で、東京湾の平均潮位を零位として、山の標高や河川などの水位を測量するときの基準面となっている)。

(wikipedia参照)
それでは本日はこのあたりで失礼いたします。
リペアくん本八幡店への皆様のお越しをお待ちしております。