銚子市よりリペアくん千葉店にiPhone6の液晶交換でご来店

本日は千葉県銚子市よりリペアくん千葉店にiPhone6の液晶交換でご来店いただきました。

6液晶われ

液晶が大分破損していてこのままでは使えません。もちろんバックアップデータを取る事も出来ません。大切なデータを復活させるためにも画面を交換しましょう。

当店での修理料金は下記の通りとなっております。

iPhone6液晶交換
互換品パネル¥11,500(税抜)~
Apple純正品パネル¥16,800(税抜)~

修理価格は2017年2月8日時点

6液晶修理後

綺麗な状態に直すことが出来ました。データも無事で、
修理後の動作も問題なく、お客様も喜ばれて帰っていきました。

当店では郵送修理も承っております。
郵送修理につきましては下記よりご確認くださいませ。
郵送修理の流れとお申込み方法について

銚子市よりリペアくん千葉店までの道のりは、
JR総武本線
銚子駅→千葉駅
概ね1時間50分
料金は片道1490円です。

JR千葉駅からリペアくん千葉店までは徒歩約5分
iPhone修理の千葉店 店舗案内
千葉駅寄りの詳細な経路は上記ページを参照いただければと思います。
銚子市は
現在、銚子漁港は日本随一の水揚量を誇る漁港となっているが、嘗ては日本の三大海難所の一つに数えられた所であった。利根川の河口付近に千人塚(銚子市川口町2丁目)が築かれており、銚子近辺で起きた海難事故の犠牲者が祀られている。「千人塚」という名前の由来は、「1616年(慶長19年)10月25日銚子沖に吹いた突風によって、千人以上が亡くなったため」とも、「祀られる犠牲者が増え続けた結果、いつしか千人塚と呼ばれるようになった」とも伝わる[3]。昔の利根川河口付近は川幅が狭く、川底には大きな岩があり水深が浅く、干潮時と満潮時の潮の流れは急で、一年中風が強く吹き波が荒い場所であった。1910年(明治43年)3月12日には、漁船80隻、漁民千人以上が遭難した。当時の船頭歌で「阿波の鳴門か銚子の川口、伊良湖渡合が恐ろしや」などと諷されていた。
何度も遭難が繰り返される中、銚子の町人や漁民らの間から河口を広げ水深を深くし、安心安全な漁港を造って欲しいという要望が上がり、銚子醤油株式会社(現:ヒゲタ醤油)社長の濱口吉兵衛[4]を千葉県水産株式会社取締役社長に抜擢し、安全な港に修築できるように、県や国に訴えて貰うことにする。以後、県や国が調査し、川底の爆破をし水深を深くすることを試みるものの、かえって流れが急になり、やむなく中止。また、救助砲(救助ロープを打ち出す砲台)を設置したものの、いざ使用してみると、船まで届かず全く意味を成さなかった。
以後、吉兵衛は悩み、漁民を危険な状況から救うため、また、国へこの実情を訴えるために国会議員になる決意をする。その後、国会議員となった吉兵衛は、千葉県議会議員であった小野田周斎と共に銚子漁港改修に全力を注ぎ、銚子港修築案がついに国会を通過、国からの援助を得ることが決まった。1925年(大正14年)12月修築工事が始められ、1932年(昭和7年)11月竣工した。
1937年(昭和12年)吉兵衛の功績を讃え、新生河岸公園に銅像が建立されたが、1943年(昭和18年)、戦時供出された。その後、1955年(昭和30年)銅像は再建された。(wikipedia参照)

それでは本日はこのあたりで失礼いたします。
リペアくん千葉店への皆様のお越しをお待ちしております。